日本保健医療行動科学会 会則・規約等

▼会則

▼理事・監事選出規約

▼雑誌投稿規定

▼中川記念奨励賞内規

▼中川記念奨励賞候補者の業績についての選考内規

▼奨励研究員内規

▼支部活動補助費内規


日本保健医療行動科学会会則

(1986年6月8日施行、1988年6月25日、1993年6月1日、1994年7月20日、2012年6月16日及び2014年6月1日一部改正)

会則(2014.6.1.最終改正版)(PDFファイル)のダウンロード


日本保健医療行動科学会理事・監事選出規約

理事・監事選出規約(PDFファイル)のダウンロード


日本保健医療行動科学会雑誌投稿規定

(2009年6月27日全面改定施行、2011年12月23日、2012年12月16日、2013年5月12日、2014年6月22日、2014年11月15日及び2016年6月25日一部改定))

投稿規定(2016.06.25.最終改定版)(PDFファイル)のダウンロード

投稿時チェックリスト(2017.05.28.最終改定版)(PDFファイル)のダウンロード

※投稿規定(2016.06.25.最終改定版)の改定内容は次のとおりです。
  (1) 和文の場合の英文要旨および英文の投稿原稿については,原則として,ネイティブチェック
    (専門家による校閲)を証明する書類等を投稿時に添付していただくことになりました。
  (2) 倫理的配慮に関して,ヒトが対象である研究等においては,研究の計画立案や実施にあたって,
    所属研究機関あるいは所属施設の倫理委員会ないしはそれに準じる機関等の承認を得たことを
    本文中に記載していただくことになりました。

 【参考】前回(2014.11.15.)の大幅改定の内容
  (1) 投稿原稿はPDFファイル(Email添付)のみで受け付けることになりました。
  (2) 送付先を編集委員会専用のEmailアドレス(edit @ jahbs.info)に変更しました。
  (3) 投稿原稿の種類を、原著論文、総説、研究ノート、資料の4つとし、短報をなくしました。
  (4) 投稿原稿の字数制限を、すべての論文種類で12,000字以内(英文5,000語以内)に変更しました。
  (5) 投稿原稿の論文種類の基準を投稿規定に明記しました。
  (6) その他、これまで投稿時に誤りの多かった内容をふまえ、文言等を修正しました。


日本保健医療行動科学会中川記念奨励賞内規

(1994年6月1日制定施行、2008年10月13日及び2013年6月22日一部改定))

中川記念奨励賞内規(2013.6.22.最終改定版)(PDFファイル)のダウンロード

※受賞資格の年齢が「40歳未満」から「45歳未満」に変更されました(2008.10.13.改定)。


日本保健医療行動科学会中川記念奨励賞候補者の業績についての選考内規

(2001年11月28日制定施行、2004年11月10日及び2013年6月22日一部改定)

中川記念奨励賞候補者の業績についての選考内規(2013.6.22.最終改定版)(PDFファイル)のダウンロード


日本保健医療行動科学会奨励研究員内規

(1998年4月1日制定施行、2013年6月22日一部改定)

 本学会では、奨励研究員の制度を設けています。これは本学会会員であり関連分野での研究活動を行いながらも、オーバードクターなどのように常勤の所属先に恵まれない方々のために、少しでも社会的不利益を補完・救済することを目的とした制度です。この身分を希望される方は、希望の理由と研究業績などを付して事務局宛申請してください。
 奨励研究員の呼称を認められた方は、「日本保健医療行動科学会奨励研究員」の身分を用いて論文の執筆や学会発表ができます。該当年齢の制限はなく、任期は1年間とし、状況に応じて更新が可能です。審査登録にかかる費用は無料です。

奨励研究員内規(2013.6.22.最終改定版)(PDFファイル)のダウンロード


日本保健医療行動科学会支部活動補助費内規

1.支部設置の目的は、本学会の自主性に基づく地域に密着したより活発な活動を奨励することにある。
2.支部には、支部事務局に本学会員である責任者1名を置くものとする。
3.支部発足にあたり、支部責任者は発足の目的と事業計画を記述した支部設置申請書を会長に提出するものとする。設置許可の決定は理事会によってなされる。
4.支部は年に4回以上の研究会を開催するものとする。
5.原則として支部会計は独立採算制をとるものとする。
6.支部は事業計画及び事業報告を総会で行う。
7.本部会計からの支部運営のための会計補助の決定は理事会でなされる。補助を受けた場合は、本部への会計報告が義務づけられる。