第34回日本保健医療行動科学会学術大会


テーマ: 当事者として感じ、語らう 〜悠久の都・ならにて〜

期 日: 2019年6月21日(金)〜23日(日)  (21日はエクスカーションのみ開催)

会 場: 奈良春日野国際フォーラム「甍 〜I・RA・KA〜」本館  (奈良市春日野町101)

大会長: 梓川 一 (東大阪大学)

★第34回大会実行委員会事務局


▼プログラム概要

▼一般演題発表(口頭発表・ポスター発表)の募集(演題登録・抄録提出期限:2019年3月31日[日] 【準備中】

▼わかちあいワークショップのご案内 【準備中】

▼大会参加費、懇親会費 【準備中】

▼事前参加申込方法(事前参加申込(登録)期限:2019年4月30日[火] 【準備中】


【更新情報】

[2018.12.18.] 第34回大会の「第34回大会チラシ(第1弾)」のダウンロードができます!
[2018.12.07.] 第34回大会の「ご案内(第2報)」「大会長のことば」のダウンロードができます!
[2018.12.07.] 第34回大会の「プログラム概要」等の情報を掲載しました!


「第34回大会のご案内(第2報)」のダウンロード (学会ニュースレター No.97 [2018.12.01.] より転載)

「第34回大会長のことば」のダウンロード (学会ニュースレター No.97 [2018.12.01.] より転載)

「第34回大会チラシ(第1弾)」のダウンロード (学会ニュースレター No.97 [2018.12.01.] に同封)



▼プログラム概要 (内容は一部変更されることもあります。)

< 2019年6月21日(金) >

(午後) エクスカーションのみ開催 (詳細は後日お知らせします) 

< 2019年6月22日(土) >

(午前) (拡大理事会) 

      総会 

      開会式 

      基調講演 「ささえあいから生まれる『苦悩の語り』と価値認識の変容」  
         梓川 一 (第34回学術大会長,東大阪大学)

(午後) (顧問・評議員会) 

      一般演題口頭発表T 

      能楽「修羅能の世界」(解説あり) 

      シンポジウム 「それぞれの当事者性」  
         コーディネーター  山崎裕美子 (姫路獨協大学)
         シンポジスト:専門職の立場  大坂 歩 (社会福祉士)
         シンポジスト:患者の立場  高野直也 (脳卒中体験者)
         シンポジスト:家族の立場  春本加代子 (心臓疾患体験者のご家族)

      懇親会 会場: 奈良国立博物館 B1 cafe 春風泰夢(ハーフタイム) (奈良市登大路町50番地)

< 2019年6月23日(日) >

(午前) 一般演題口頭発表U 

      わかちあいワークショップ 「当事者としてともに感じ、語らう」  
         専門職の立場 
         健康障がいを有する立場 
         家族の立場 

(午後) (理事会) 

      特別講演 「健康障がいとともに生きる当事者をささえる」  

      一般演題ポスター発表 

      わかちあいワークショップ 共有 

      閉会式



★第34回大会実行委員会事務局(問い合わせ先)

 第34回日本保健医療行動科学会学術大会実行委員会事務局

  電子メールアドレス: 34jahbs*gmail.com (*は@へ変換してください)

 〒574-0001 大阪府大東市学園町6−45
 四條畷学園大学内
 第34回日本保健医療行動科学会学術大会実行委員会事務局
 事務局長 佐藤都也子


日本保健医療行動科学会への入会のご案内

 保健医療行動科学に興味や関心のある方は是非ご入会ください。
 また、興味や関心のありそうな方がおられましたら、ぜひ入会をお勧めください。
 当学会への入会は随時受け付けています。

※入会に関する問い合わせ先: 日本保健医療行動科学会 事務局

本学会webサイトの入会申込